スズメバチが体に止まったら手で払ってはだめ
中途半端に攻撃すると反撃が怖いから
思い切り真上から叩いて即死させるしかないと
高校の国語の先生(♀)が教えてくれた
そのとき声をひそめて
男も同じよ
逆らうときは殺す気で
とおっしゃった顔が怖かった
人は「この人と一緒にいると、とても自由に振る舞える」と思えたとき、愛を実感することができます。
ほぼ毎日料理をするようになって数年、初めはキャベツの千切りの太さがバラバラで、「食べちゃえば一緒だよ」と家族に慰められていましたが、今では「すごい細い!」と誉められるようになりました。ちなみにキャベツの千切りのコツは、切った直後に不揃いのものをその場で全部食べてしまうことです。
恋のはじまりなんて大抵は些細なもの。
つまずいた瞬間に支えてくれたとか、迷っているデザートを両方頼んでくれたとか、文庫本がスーツのポケットに入っていたとか。そういう小さな小さなこと。
小学生のころ学校で薬物依存更正施設の人が講演にきて、すごく印象に残っているのが
「もしあなたの家族や友達が薬物中毒になっても、決して助けよう、力になろうなどとは思ってはいけません。関わったらあなたもぼろぼろにされます。とにかく逃げなさい、関わるな」と再三繰り返していたこと
かわいくなることは、相手とはあまり関係のない自分の楽しみなのです。世の殿方は、男のためだと、思っているかもしれませんが、例えば、東京では少し前なら、派手なネイルをしている女の子がクリスタルをつけるときは親指にしていました。今は、クリスタルを一つだけつけるならば、親指よりも人差し指にしている人が増えました。理由は、昔はガラケーで、今はスマホだからです。つまり、ケータイを使っている時に、自分の視界によく入る指にクリスタルをつけるのです。
かわいくなることは、相手とはあまり関係のない自分の楽しみなのです。世の殿方は、男のためだと、思っているかもしれませんが、例えば、東京では少し前なら、派手なネイルをしている女の子がクリスタルをつけるときは親指にしていました。今は、クリスタルを一つだけつけるならば、親指よりも人差し指にしている人が増えました。理由は、昔はガラケーで、今はスマホだからです。つまり、ケータイを使っている時に、自分の視界によく入る指にクリスタルをつけるのです。

【新入生諸君に告ぐ】東北大に限らず、4月はどこの大学でも図書館がオリエンテーションや利用法講座を開いているはず。必ず全て出席すべし! 図書館は本を借りるだけのところではないことを一年生の4月に学べ!!!

【新入生諸君】会ってみたい、話してみたい先生がいたら、積極的に訪ねてください。メルアド見つけてメールしてアポを取ってね。ツイッターやってる先生なら、@メンション飛ばしても連絡取れますねw。

【新入生諸君】大学で何ができるかを知りたければ、「卒論」を眺めてみることです。ゼミや研究室で、どのような卒論が書かれているかを見れば、そこで何が学べるかが分かります。

【新入生諸君】文系の大学教師は、だいたい「個人商店」です。今では、どこの大学のホームページにも研究者紹介が載っているから、おもしろそうな先生を探して、訪ねてみましょう。授業では分からないことが分かりますよ。

【新入生諸君】大学の先生とは「個人的に親しくなる」ことが大事です。会って話してみて、相性がよさそうだったら、足繁く通って仲良くなりましょう。

【新入生諸君】大学では、ともだち作りも大事だけれど、「単独行動」も大事です。自分の興味関心に忠実に、独自に動いてください。先生を一人で訪ねるとか、誰も取らない授業を一人で取るとか。

【新入生諸君】キャンパスには、様々な講演会や研究会のポスターが貼ってあります。自由に参加できるものは、全て覗いてみるべきです。そこに新たな出会いがあります。

【新入生諸君】外国語の授業は取れるだけ取りましょう。独仏西中韓露…なんでも!

【新入生諸君】大学の授業だけでは、あなたがたの英語力は急降下を始めます。自分で英書を読む時間をつくりましょう。興味のある分野の英語の教科書(300~500頁)を一冊買い、毎日1頁でも2頁でも読むことです。分からないところは、その分野の教員か、英語の授業の先生に聞けばよいでしょう。

【新入生諸君】あたりまえのことですが、大学には、親切な先生もいれば不親切な先生もおり、愛想のよい先生もいれば無愛想な先生もいます。不親切・無愛想な先生に当たっても諦めずに、次々と先生に話しかけてみましょう。そのうち親切な先生や愛想のいい先生がみつかりますw。

【新入生諸君】英語の力を付けたければ、これから2年間で1000頁読むことです。一日1頁ちょっとでいいわけですから、それほど難しいことではありません。あとは、分からないところを教えてくれる先輩や先生を見つければいいのです。探せば、きっと見つかります。

【新入生諸君】英語を母語とする先生の授業を取ったら、たとえその先生が日本語で教えていても、頑張って英語でレポートを書きなさい。「英語で書いてもいいですか?」と聞いて、「ダメ」という先生はいません。中学レベルの文法でいいのです。英作文の練習には最適です。

【新入生諸君】大学は、知識を学ぶ所ではありません。知識の得方、得た知識の確かめ方、そして確かめた知識の疑い方を学ぶ所です。それは、理系も文系も同じです。

【新入生諸君】大学の勉強は、次のように進みます:①講義や教科書が分からない→②あれこれ参考書を読み、友だちと話し合って考える→③分からないことが増える→④さらに多くの参考書を読み、さらに友だちと話し合って考える→⑤分からないことだらけのままで、①に戻る。以下、その繰り返し…。

【新入生諸君】大学では、分からないことが増えることが「進歩」です。卒業時には、自信を持って「分からない」と言えるようになっていることでしょう。

【新入生諸君】大学の勉強の目的は、問題が解けるようになることではなく、自分で自分に問題が出せるようになることです。

【新入生諸君】講義が「挑発的な語り口」の教員は、嫌味な奴ではありません。学生に絡まれたいだけです。積極的に絡んで(質問して)やってください。絡み方によっては、講義が急に楽しくなることでしょう。

【新入生諸君】教科書や参考書を予習して講義を聞きましょう。予習する時は、「ここを質問したら先生は喜んで喋りそうだ」という箇所を探してメモし、授業中に質問してみましょう。予想どおり先生が喜んで反応したら、ちゃんと授業が理解できてることが確認できます。

【新入生諸君】岩波文庫の古典を読み漁りましょう。理解できなくても構わないから、とにかく読破して量を稼ぐこと。わからないなりに、いろいろな言葉や知識が頭に蓄積されていく。それが次第に繋がっていき、やがてなんとなく理解できてくる。それまでひたすら読み続けるべし!

【新入生諸君】日本語力を付けてください! 本を読むときは、国語辞典と漢和辞典を必ず手元において引きまくること! 手書き入力のできる電子辞書があると便利。

【新入生諸君】辞書・辞典を「引かずにはいられない」という癖を付けてください。知らないことに出会ったら、とにかくすぐに辞書・辞典を引くこと。人物でも歴史でも思想でも、かなりのことが広辞苑だけでも分かります。

ネガティブな行動やネガティブな言葉やネガティブな思考を行うくらいなら、何も行動せず、何も言わず、何も考えないほうが優れている。